エルゴのうた

桜の宮艇庫で毎朝エルゴをしています。
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夜明けの雷鳴

午前3時ごろ雷鳴で目が覚めました。この時期にはめずらしい。もっとも学生時代をすごした山陰地方ではそう珍しいことではありませんでしたが。。。


夜明けの雷鳴。吉村昭の著書の「夜明けの雷鳴」を思い出しました。

内容は忘れてしまいましたが、ネットでみると

「近代医療に尽くした、博愛と義の人。函館戦争に身を投じ、壮絶な戦いの場にあって敵味方の区別なく負傷者の治療にあたった医師高松凌雲。その生涯を描く幕末歴史長編」

とありました。

少し思い出したような。。。

でもだいぶたよりありません。

また読みなおします。

でもその本を探し出すのがまた一苦労です。

今朝のエルゴ。7000m、34分、カロリーは見るのを忘れました。

交代で学生さんが一人漕ぎ始めました。

朝の 雨の中の 桜ノ宮艇庫でした。
[ 2013年12月10日 07:38 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

W。

Author:W。
桜宮艇庫で早朝にエルゴをしています。

66歳男性、外科医。

座右の銘  群れない 慣れない 頼らない
 
瀬田漕艇倶楽部と浜寺マスターズに所属。ただし協調性なくクルーには入れてもらえません。なんか納得するような。

速くなければ漕艇ではない。ずっとそう思っていましたが最近は 


速くなくても漕艇は漕艇だ。

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